快適に暮らす生活の知恵
夏場の食品保存には冷蔵庫が欠かせないものですが、食品の入れ方を間違えると、冷蔵庫の中は思ったほど冷えなくなります。
庫内の温度が10℃近くになると、痛みが早まるので、庫内の温度を上げないような入れ方を工夫しないとダメ。
温かい食品は、冷ましてから入れること。
ぎっしり詰め込まないこと。
容器の大きさや形を工夫して、庫内には、常に冷気の通る隙間を作っておくといいです。
満員の電車が暑いのと一緒です。
冷蔵庫の中は無駄なものも入れっぱなしになってしまうので、整理ついでに隙間を作ります。![]()
☆【生活の知恵はおばあちゃんに聞け】☆
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